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院長ご挨拶

doctor

ほしの眼科は、29年前の平成元年1月岡崎市康生通の地で産声をあげ、その後、多くの患者様にかわいがっていただき、育てていただきました。

平成27年10月からは康生通南の地を離れて井田西町2-5に移転してまいりました。距離としてはそれ程はなれていませんが、井田西町ではまだまだみなさまには認知していただく存在に至ってはいません。

これからもみなさまの信頼を得る医院になるよう日々精進し、誠心誠意眼科医療に取り組んでゆく所存でございます。 今後ともご支援ご声援よろしくお願い申し上げます。

略歴
昭和19年 名古屋に生まれる
昭和38年 私立東海高校卒
昭和45年 名古屋大医卒
昭和54年 医学博士
昭和55年 安城更生病院 部長
昭和62年 米国ジョーンズホプキンス大留学
平成元年 ほしの眼科開業(康生)
平成27年 ほしの眼科移転(井田西)
眼科専門医
岡崎市眼科医会会長(平22〜28年)
趣味
【ジャズベース】
 ・岡崎ジャズストリート出演
【執筆活動】
 ・岡崎ものがたり
 ・挽歌
 ・まぼろし
 ・青春日記
 ・私のガーデニング

中京グループと連携


〜白内障手術、硝子体手術、眼形成手術〜

ほしの眼科は中京病院の関連医院であり、全面的な協力をえて年間、日帰り白内障手術700件以上、眼形成手術、前眼部手術を30件おこなって、良い成績をあげています。
また、加齢黄斑変性、糖尿病黄斑症、網膜静脈閉塞症に対して抗VEGF硝子体内注射を積極的におこなっています。今回、ほしの眼科移転後はあらたに吉田則彦医師が硝子体手術を行います。



スタッフ紹介


外来受付

ほしの眼科には平成29年10月現在、総勢13名が勤務しています。
院長、事務長、看護師4名、ORT(視能訓練士)2名、検査2名、そして事務3名であります。移転を機にずいぶん多くのスタッフが入れ代わって新たな雰囲気の医院に生まれ変わりました。

明るさと優しさは昔からの伝統を引き継いでおりますので、当院にご来院の方は安心していただきたいと思います。年齢がぐっと若返り、元気いっぱい患者様には接してゆきたいと思っております。



診療時間のご案内